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自動車業界に身をおいたことのある筆者が、中古車選びのポイントを伝授するホームページです。
身に感じたことなどを、せっせと書いていますので、よろしかったらご覧になってみてください!
きっと中古車選びの今までの考え方を変える事が出来るのではないかと考えています。
雑誌や、自動車専門誌またはネットなどでも数多く書かれているのですが、
あなたのマイカー選びは悩みがつき物だと思います。
もし余裕があるのなら、新車にするのでしょうが、ほとんど余裕や、アテが無くて新車には乗れない・・というひともいるかと思います。・・・筆者もそうです(笑
ということで、必然的に中古車を選ぶ事になるのでしょうが、
中古車は、基本的に選択肢のいっぱいある「商品」であること、
そして、その「商品」の良し悪しだけでなく、
それを販売する販売店・そして営業マンのサービスなどでも決まるということ。
これは、中古車といっても、決して安い買い物ではありません。
安くは無いからからがこそ、中古車そのものの商品性だけでなく、
壊れたとき・または車のことで相談したいことがあったら、親身になって話してくれるかなど、
サービスとセットになったものが、自動車販売でありますが、
中古車の場合は、年月が経つにつれ・または走行距離などの使われ方などから、
メンテナンスやアフターサービスの面が心配となりやすい、中古車販売こそ、
サービスと一体化しやすいのではないかと私は思うのです。
ですが、気になる中古車があったからとお店に出向いたとして、
その中古車販売店や営業マンなどが、どの程度信頼できるものなのか、それはよく分からないし、
どうしたらよいかも分からないという人は結構多いと思います。
そこで、当サイトは、そんな中古車販売店で、どのように販売店を良い販売店であるかと見極めるための情報を掲載しています。
また、筆者のコラムも書いたので、そちらもどうぞ読んでいってください。
世に売れる車があり、売れない車がある。
売れても売れなくても「名車」とよばれるきらびやかな車達があり、それらは長く語り継がれるだろう。逆に売れなくて当然忘れ去られて当然の車達があり、こういう凡百の車達を語る言葉は無い。
しかし、どうしようもないのに忘れ得ぬ車達もいることは確かだ。誰も語らずしかし記憶に残る車達。我々はそれを「迷車」と名付けた。人を惑わし、行く手を迷わせるあやかしの車達。
「名車」について語り、記す者は多いだろう。
皆と一緒に褒め称えることのなんと容易なことか!
不人気車をけなし、ののしる者は多いだろう。
後から後からその敗因を掘り返すことのなんと甘美なことか!
だが「迷車」は容易に語らせず、快く侮辱を受けつけない。
そこに投ぜられた想い、努力、夢が---それがたとえどれほど見当はずれの方向へ向かっていたとしても---迷車を愛する我々の心を揺さぶるからだ。 「迷車」について、それに心揺さぶられる我々以外の誰が語り得るだろう?
だからこそ、語るのだ。
我々が。
トヨタ ●スプリンター・シエロ |
ニッサン ● パイクカーの系譜 (特別編) |
ホンダ ● コンチェルト |
ミツビシ ● デボネアAMG |
マツダ ● 神々の黄昏(特別編) |
スズキ ● X90 |
イスズ ● ジェミニ・ハッチバック |
ダイハツ ● シャレード・デトマソ |
スバル ●ドミンゴ・アラジン |
その他 ●戦慄のテーマ! ● アーバン・ウニモグ |
解体屋でバイトしてました、、
で、そこそこ動く車ならしょっちゅう入ってきますよ。
しかし、置く場所がないのでさっさと解体しちゃいます。
定期的に出入りする人に頼まれれば、少しの間くらいは取って置けると思います。
(広さと忙しさ次第だけど、、、)
でも、やってた所は動く車は解体車の運搬用にするんですね。
つまり、、、
その上に2台ほど乗せて、、、w
もちろん屋根はボロボロ。
軽に普通車は1台が限度だな、、w
ずれた、、
なので、頼んでおけばそのうち入りますよ。
低年式、不人気車なら結構きれいなのが、、、
ただし、問題は書類です。
リサイクル法もからんで今じゃどうなってるんでしょうねぇ、
解体証明出なきゃリサイクル料ももらえないし、何より、永久抹消できないんでしょ?
あ、でも、つう事は、書類もたいてい付いてくる訳か、、、
なら、金さえ出せば簡単ですね。
以前は書類を付けない場合が多く、車屋にくれというと金よこせと。。。(-.-#)
車屋は車売るのが商売ですから、書類が付いて車としての体裁が整うのを嫌うようです。
同様に、車屋で解体車売ってくれと言っても、普通の代金を取られます。
(まあ、安いにゃ安いけど、解体屋のレベルじゃぁない)
ヤフオクで格安車が出ていますが、ほとんどは解体車ですね。
まあ、どっちでもいいんじゃないですか?
夜会巻き盛り方